イツラックは1箱で行くべきか2箱で行くべきか?

買うべきか買わざるべきか迷う

登録したメールアドレスにメールが届いていました。

内容は注文への御礼と「今ならもう1箱買っても2箱買ったのと同じ特別価格」になるとのこと。

そう、イツラックの2箱コースですね。

もともとセールスページにも2箱コースのことは書いてありましたが、私は1箱コースを選んでいました。

様子見という部分が大きいですね。

ただ、2箱コースにするべきかどうか……少々迷っています。

2箱コースにするメリット

これはもう効き目のある「毎回2粒・毎日6粒」ができることですね。

あまり説明してきませんでしたが、イツラックは小さな緑色の粒が1錠という形で、毎食前か毎食間に1錠ずつ飲むのが基本になっています。

もちろんこれを続けるだけでも改善の報告があるようですが、2粒ずつにした方がより治りやすいとのこと。

まして、イツラックを買う人は、他の手段でダメだった人が多いわけですからね。

重症化しているパターンも多いでしょう。

そういうことを鑑みると、2箱コースにした方が安定するのかなぁ……とは感じます。

私自身は「まだ」そこまで重症じゃないと思ってはいるのですが、世間的には「もう」重症なのかもしれません。

(外食はできないし、電車やバスに乗るのにも注意しなければいけませんからね)

2箱コースにするデメリット

残念ながら、結構な費用が掛かってしまいます。

他には何もありません。発送は本当にすぐだし、効き目を徐々に実感しつつあるし、飲み合わせに注意する必要もないし……。

とにかく1ヶ月の支出が結構増えてしまうところ。これが最も大きいですね。

お金で時間は買えないけれど、お金で健康は買える。

そう考えると、あまり迷う問題でもないのかもしれません。

そもそも、健康を維持できれば、転じて「自由に振る舞える時間」を買えるわけですから。

数千円をケチって寿命を縮めようものなら、「バカだなぁ」と思われてしまうわけです。

他人の行動にはそう思えるのに、自分の行動だとなかなかそう思えない。

やっぱり目先のお金を見てしまうんでしょうね。

逆流性食道炎なら2箱推奨

ちなみに、購入した時についてきた冊子によれば、逆流性食道炎の患者は2箱コース推奨でした。

「早めに言ってくれよ!」と思いましたが、こういうフォローメールに繋げてくるわけですね。

確かに、お試しだと1箱でしょうけど、がっつり治すなら2箱で、そうなるとお値段の部分をどうしても見てしまいますもんね。

他の手段を試していない方はもっと安価なものを求めてもいいかもしれません。

が、薬は間違いなく自分の体のどこかを犠牲にします。その上で、治るとは限りません。そうした点はぜひともご承知おきいただきたいところ。

イツラックは医薬部外品なので、そうした心配に乏しいのが大きいですね。

それはまた漢方の特徴でもあるかもしれません。

体の自然治癒力を高めるツールとしてのイツラック。

やはり2箱にしてしまおうか、と心が傾いています。

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