定期的にイツラックを2カプセル飲んでいく

ん、カプセルか? 錠じゃないのか?

ここまでこのブログでは語ってきませんでしたが、他のブログにもある通り、イツラックは半透明の緑色のカプセルです。いや、これをカプセルと呼ぶべきなのか、それとも錠剤と同じ分類にすべきなのか……。

詳しくはこの画像検索結果をご覧いただければわかる通り。

大きさは本当に小さくて、前に海外のサプリメントを頼んだことのある身としては驚きの小ささです。

まあ、あちらの錠剤が大きすぎるだけかもしれません。こっちの錠剤の2つ分を超えるくらいの大きさがあったりしますから。

ともあれ、イツラックを2カプセルずつ飲み続けています。

本来は1カプセルずつのイツラック

やばい。しんどい。

2カプセルを飲むようにした動機は、ただそれだけです。

本来、イツラックは1カプセルずつで充分なもの。

ただ一方で、確実かつ迅速な効き目を得るためには2カプセルずつの引用が推奨されています。

これは初回購入時に来る冊子にも書いてあるのですが、例えば逆流性食道炎の人は「朝2カプセル、昼1カプセル、夜2カプセル」が良いとのこと。

正直に言ってしまえば、「買う前に言ってくれー」というやつですけどね。

そこをフォローする形で、前にも書いた「1箱追加しませんかメール」です。

ちぇっ、うまいやり方だ。そう思わずにはいられません。

飲まずに後悔したくない

でも、たとえ誘いに乗ることになっても、飲んでみたいと思うんですよね。

だって信じなかったら、いつまでもこの苦しみが続くわけですから。

それどころか、年々症状は悪化しているわけです。この辛さを味わい続けるならば、3ヶ月だけでもいいから信じてみる。

この考え方があってこそ、懐かしき健康を手にすることができる。

そう信じています。

しかし、やっぱり胃の中でごぼごぼうがいするのは嫌なもの!

満腹も空腹もともに変な胃酸の出方をするので、ほどほどの食事をほどほどに続けていかないと……。

あとはストレスも良くないみたいですから、ストレスフリーな生活を心がけたいですね。

もっとも、それが簡単に手に入らないから今のような惨状になったとも言えます。

ともあれ、願って手に入らないなら、強引にでも捕まえるしかない。それが健康。

なので食間または食前に忘れずにイツラック。最高の効果を発揮してほしいものです。

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