電車移動も近距離なら大丈夫

バスや飛行機に比べれば……

本日も電車に挑戦。

過度の食事を控えて睡眠も取って……。

万全の状態かつ近距離だったので、特に何事もなく過ごせました。

それでも、2週間前はこの距離でもつらかったのは事実。

胃の諸症状が収まってきているのを実感します。

何しろわずか20分ほどですからね。

しかも、間には停車する駅もある。

先日の空港バスはこの点がつらい。きついからって降ろしてもらえませんから。

飛行機も同じです。ずっとエチケット袋を見ながら過ごしていましたよ。

より良い交通機関の利用のために

そうは言っても、満員電車だとつらいでしょうね!

乗車率が低く椅子に座れるローカル路線だからこそ、気分良く乗車できているのだと思います。

人が多いところはまずもって酸素が薄い。

さらには、降りるのにも時間を要する。

何より、「こんなに人が多いところで粗相をしたらどうしよう……」と萎縮してしまう。

一度意識してしまうとダメですね。

消化器官にてきめんに来ます。何もそんな時に働かなくてもいいのに、と思ってしまいますが、そういう風に認識してしまうのだから仕方ない。

乗り物酔いを防ぐためには食べすぎず、かといって空っぽにせずが理想らしいですが、果たしてどれくらいが良いのか。

それに、胃の中に何かがあるというのが負担になってしまうんですよね。気負いといいますか。

そういう部分をイツラックの継続使用でなくしていきたいですね。

「安心料」としてのイツラックへの信頼度は日に日に高まっています。

不安な時は「イツラック 効果」でググる

本末転倒というか、「お前すでに注文して飲んどるやんけ」ということなのですが。

それでも、「他にも効いている人がいる」「継続して飲めばどんどん効いてくる」と安心したいのがありますね。

そういう体験談を読むたびに、「よし、続けていけば良くなるんだ」と自分に認識させられている気がします。

「食後に胃がもたれる」「空腹時に胃がキリキリ痛む」などなど。
胃の不調には「胃酸過多タイプ」と「消化不良タイプ」があることをご存知ですか。
うっかり胃酸過多タイプなのに、消化不良タイプの胃薬を飲んでしまうとさらに胃酸の分泌が促進されてしまいます。
同様に、消化不良タイプなのに、胃酸過多タイプの胃薬を飲むと、ただでさえ不足している胃酸の分泌がさらに抑制されてしまうことに……。

胃薬を選ぶ際にはきちんと自分がどちらのタイプかを見極めることが大切。
自己判断で胃薬を選ぶのではなく、きちんと薬剤師さんに相談した方が安心です。

イツラックの場合は生薬のチカラで胃を根本から健康に導いてくれる製品。
特定の症状に働きかけるのではなく、胃全体を本来の健康な状態にリセットしてくれるもの。
「私の胃の不快感はどのタイプなのかしら?」と悩む必要もありません。

ちなみに、こういう有用な情報もありました。

そういや考えたこともなかったなぁ……。

ただ、検査した限りでは胃酸過多タイプのようでした。

ここにも書いてありますが、たとえどちらのタイプであっても問題なく作用するのが、イツラックの強みですね。

さあ、引き続き飲んでいきましょう。

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