軽めの食事ならするする入っていくようになった

うどんをおいしくいただきました

こういうするする入るのは良いですね!

ゆったりした気分で食べられます。

まさしく悠然といったところでしょうか。

「元から食べられたんじゃないの?」とお考えかもしれませんが……。

するする入るものはするする出るのを想起しちゃって、どうもダメでしたねえ。

その点ではごはんの方がありがたかった。

まだまだ食べた後なんかは胸に重いものを感じるので、「効き始め」には違いないでしょうね。

それでも、よくよく胃腸が働いてくれているものだと思います。

賦活剤が大切なのだと実感できますね。

さらに刺激物だって食べちゃう

胃炎や食道炎には適さない食べ物として刺激物がありますが、キムチなんかも食べられるようになりました。

まあ、本当はこういうのも控えた方が良いんでしょうけどね。

ごはんにこれがまた合うわけですよ……。

ついつい箸が伸びてしまう。

苦しい思いをするなら食べなきゃいいのにって?

苦しさが軽減したから、食べたくなるんですよ。

そういう体だから、体型は膨れるし、逆流性食道炎になるんだって話にゃなりますけどね。

でも、やっぱり良い食事は良い心身に繋がります。

適量を食べて、適量を飲んで。

それで一日を快適に過ごしたいものです。

朝はどうしているのか?

朝はパン食です。

それにジュースを飲むわけですが、これがあまり胃にはよくないかもしれませんね。

柑橘系は胃の粘膜を痛めると良いますし。

でも、ついつい飲んじゃう。

やっぱりこの「ついつい」が悪の元凶なのではないかと感じてしまいます。

ただ、あまり前ほどの圧迫感を覚えなくなっているのは事実ですね。

間違いなくイツラックが作用してくれているのでしょう。

おかげで三食をよく噛んでいただけているという状況になっています。

良い消化器官を得るためには食生活から見直した方が良いかもしれませんから、こうした部分も少しずつ改革していきたいですね。

それにしても、どの食事でも「やばいかも……」な場面が減ってきたのは幸いなこと。

あとは外食も気兼ねなくできれば言うことはありません!

シェアする

  • このエントリーをはてなブックマークに追加

フォローする