別件で体調を崩すも胃腸の調子は良し

かつては体調不良とセットの胃腸悪化

少し体調を崩していました。

どちらかというと風邪方面かもしれませんね。

とにかく体がだるくて……。

こういう時は食事なんて摂る気にもならなかったのが、これまでの体調不良。

しかし、今回は胃腸の調子は良好なラインをキープしていました。

おかげで、ちゃんと食事をしてから薬をゴクリ。

どうやら良い感じに作用したらしく、一気に良くなりました。

こうした薬の効果も高めてくれるのが、胃腸の調子が良いことの利点ですね。

ひいてはイツラックのおかげで、他の病気に対する耐性も上がっているのかも?

そんな風に感じられます。

実際のところはどうなのか

本当に胃の調子の良さが免疫向上に繋がるのか?

感覚ではそうですが、理論的にはどうなのか。

ちょっと調べてみました。

すると、こんな記事がヒット!

風薫る季節なのに、どうも元気が出ない、調子が良くない…。──その不調、実は胃腸が原因かもしれませんよ。というのも、胃腸は免疫力と深い関係があり、身体全体の調子を司る大事な器官なのです。

おお、思った通りのヒット具合!

こう書いてくれると、何やら自信に繋がる気がします。

食事にはカロリー補給だけでなく、精神を安定させる効果も。食事中はリラックスして楽しく食べることが重要です。

こういう記述もありました。

イツラックのありがたいところは、食事中の緊張がほぐれてきたところですね。

何しろいつカウンターアタックが来るかと怯えながら食事しないといけませんでしたから……。

これからますます良くなると考えると、ワクワクしてきます。

こういう記事もありましたよ。

やはり良い粘膜が良い免疫力を作るんですね。

免疫力はよく「お城」に例えられます。お城で最も大切な場所は天守閣です。天守閣のそばでは、兵士が守りを固めています。そして、その周りには内堀があり、さらに内堀の周りを外堀が囲んでいます。外敵がやってきた場合、天守閣から遠い外堀で侵入を防ぐことができれば安心ですね。
それでは、お城を私たち人間の体に置き換えてみましょう。お城で最も大切な天守閣にあたるのは、体内の細胞です。そして、外堀にあたるのは、私たちの体と外界の接点になる粘膜です。
体にある粘膜を上から順に見ていくと、口の中の粘膜、鼻の中の粘膜、気管の粘膜、胃や腸の粘膜、膀胱や子宮の粘膜、性器の粘膜といった具合に、たくさんの粘膜があることが分かります。そして、それらの粘膜が健康な状態を保っていないと、外敵とも言うべき細菌やウィルスなどが簡単に体内に侵入してきます。つまり、粘膜が不健康な体は、外堀が埋まって、外敵が簡単に侵入できるお城と同じ状態ということなのです。

ふーむ、なるほど。

この後にも書いてあるのですが、胃炎はやはり粘膜が健康な状態とは言えないようです。

生薬の力で胃炎食道炎を解消し、さらなる健康体に向かって前進したいですね。

感覚は真実を言い当てる

始めは「そうかも?」くらいなものでしたが、結構理論的にも繋がるものですね。

やはり体の中の滞りは、自分の体が一番よくわかっているようです。

「ここが上手く動いていない」

「あそこが上手く働いていない」

というのは、決して妄念というわけではなく、厳然たる事実なんですねえ。

まだまだ胃腸の改善は道半ば。

食前あるいは食間に忘れずイツラックを飲み、良いライフスタイル構築に生かしていきたいです。

そうすれば、病からも遠ざかる体作りに繋がるでしょうからね!

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